2014年03月21日

熊本旅行 その4

あまりにも時期を逸してしまった旅行記ですが、書き始めたので最後まで行きます!

最終日は熊本市内観光。
まずは熊本城。
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西南戦争でも残ったという宇土櫓。
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宇土櫓の最上階からは阿蘇の噴火がよく見えていました。

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煌びやかな本丸御殿。
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昼からは長男夫婦+長女と合流。河原町にあるかつて繊維問屋だった廃墟??のようなところを、若者たちがお店を開いています。お店も若者たちもお洒落!長男夫婦の行きつけの場所。

ギンギラ食堂のランチ。体にやさしくとっても美味しく大満足。

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このお店では長男夫婦が一日カフェをやらせてもらったことがあるのだそうな。お世話になりました!Cafe Kanon!
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河原町散策。
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最後におしゃれなカフェでコーヒーをいただいて、帰路につく。

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私にとっては初めての熊本。遠藤周作作品にまつわるキリシタン巡りの第一歩、島原の乱についても少し読み物を読んで行ったので、当時の華々しかったキリシタン、その後の隠れキリシタンや天草島原の人々の生活のことにも思いを馳せてみることができました。天草が雨降りだったのは残念でしたが家族全員揃っての旅行ができたし、満足な旅でした。

熊本の繁華街も少し様子がわかったし、食べ物も美味しいし、また行きたいと思いますが長男は4月から埼玉勤務に戻ることになり残念〜!ギリギリ旅行が間に合ってよかった。

画像をアップいたします。前回までのも含めてザザッと撮った写真ばかりですがよろしければご覧くださいませ。





九州よいとこ、また行きます。

以上、熊本レポートこれにて。
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2014年03月14日

熊本旅行 その3

愛媛で強い地震があったとか。少しでも被害が少なくありますように。いつどこで何が起こるかわからないのだから、と頭ではわかっていても、人間の頭は悪い方に考えないようにできているのか、私だけがお気楽なのか、危機感を持って日々生活することは難しく、地震対策もそのうちに、と一日一日あと延ばしになってしまっています。

で、旅行記のつづきです。更新遅れてすっかり旬ネタでなくなっておりますが。

3月2日。この日は長男が昨年秋から入らせていただいたオーケストラの定期演奏会。指導者の中に私の同級生、長女の先輩(今回の指揮者)がお揃いという世の中狭い現象もあり、この演奏会にかけて一度熊本を訪れてみようということになったメインイベントです。

でも、その前に午前中は観光を。まず水前寺公園。この日は青空。

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この日のお昼は熊本ラーメンと決めており、長男長女お勧めのこむらさきへ。

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シンプルに。しつこくなくてコクがあって美味しかったです!
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腹ごなし方々ふらふら歩いてコンサート会場に向かって歩き始めたら、漱石の住んでいた家があるみたいなのでちょっと寄り道。

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熊本に8年住んでいた間に6回も引越したという漱石が一番長く住んだ家なのだとか。それでも1年8ヶ月だって。

さて、いよいよコンサート。

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エルガーのエニグマ変奏曲、ドヴォルザーク7番、という大曲にも関わらず、みなさんの腕前もなかなかなもので、管楽器もうまいしとてもよいオーケストラでした。でも残念なことに、せっかくよいオーケストラに入れていただいたのに、長男は4月から埼玉勤務に戻ることになったので、これっきりのアンサンブルラボ演奏会となってしまいました。でも半年いただけで一回でも定期演奏会に参加させていただけてラッキーだったかも。

そのあと夕食までにいきなり団子を食す。

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熊本城はもう時間が遅く入れなかったので、加藤清正神社をお詣りして夕食へ。長女は演奏もしてないのに長男オケの打ち上げに参加し盛り上がったのち、そのまま長男宅へお泊り。

熊本旅行 その3 画像

その4につづく。








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2014年03月07日

熊本旅行 その2

3月1日、長男は演奏会前日でマエストロ練習があるため、お嫁ちゃんを拾ってドライブへ。遠藤周作ファンの私にとっては外せない、前々から行ってみたかったキリシタン巡りのひとつ、天草へ。前夜にお目にかかったNさんが天草のご出身とのことで、ドライブのコースやランチの場所もおしえていただいて、一路天草の端っこ近くにあるコレジヨ館へ。

途中で一回休憩。不知火の道の駅。デコポン発祥の地だそうです。

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市内から約3時間半でやっと到着。

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コレジヨとはカレッジのこと。天正遣欧少年使節が持ち帰ったという楽器の数々(レプリカですが)やグーテンベルクの活版印刷機などがあり、パイプが竹でできたオルガンもお願いして弾かせてもらいました。すこぶる音痴でしたが、当時に思いを馳せてみました。


この日はあいにくの天気。午前中は晴れ女ならぬ、晴れの日でも雨の日でも曇りにしてしまうという曇り女のお嫁ちゃんのおかげで降らずにすみましたが、だんだん効力を失ったのか後半は雨。車での移動なのでそれほど濡れることはありませんでしたが、キリシタン巡りには興味ない夫の期待していた景色は海も空も全部白、という幻想の世界?となっていました。残念。

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当時の天草の住人(おもにキリシタンの人たち)は島原の乱の時にすべて亡くなられてしまったので、今住んでいらっしゃる方々はほかの地から移り住んで来られた人たちではあるのですが、この地にかつて南蛮からキリスト教文化がもたらされ栄え、その後には重税に苦しみ、禁教令に苦しむ人たちが必死で生き、必死で死んでいった激しい土地とは思えないような静かなな天草。

穏やかに暮らしていられることに感謝しつつ、ランチにはNさんにおしえていただいた辨というお店。この日替わり定食がなんと700円!これにコーヒーもつきます。お味もバッチリ!満腹!

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このあと、腹ごなしを兼ねてロザリオ館から大江天主堂へ。

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時間があれば島原までフェリーで渡りたかったのですが、天草をまわるだけで一日がかり、雲仙島原はいつか長崎に旅した時にお預けということに。

夜は教えてもらった天草市内のお寿司屋さんに電話したのですが、雨もひどくなり今日はもう店を閉めたということで熊本市内まで戻り海産物の夕餉。

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長女は長男オケの宴会に呼びだされ(今回演奏会のマエストロは長女の先輩のM人さん)、こちらは一足先に宿に戻り温泉でホッ!

駆け足レポートではありますが、2日目終了!



その3につづく。







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熊本旅行 その1

先週金曜日、午前中いつものようにくりの実会の練習に行ったあと、そのまま羽田で家族と合流していざ熊本へ。

熊本には2年半前から長男夫婦が住んでいます。一度行かなくては、と思いつつ、この度長男が半年前から所属しているオーケストラの演奏会があるということで、それにかけて3泊で家族旅行しようということになったわけでした。

阿蘇熊本空港に到着したら、くまモンがお迎え。いえ、羽田空港からくまモンいっぱいいましたが。
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レンタカーを借り、熊本市内へ。着いたその夜はまずこれです。

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お馬さんを堪能した後は、同級生Yくんご夫妻(奥様がめちゃ楽しくて素敵な方♡)とビアレストラン!Yくんは福岡にお住まいですが、長男の入っているオケのトレーナーとしてお世話になっています。演奏会前から熊本入りされていたので、オケの練習あとの飲み会に次女とお邪魔。

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行ってみると、オケの代表さんであるコントラバス奏者のNさんと同じくコントラバス奏者のエキストラで参加されているIさんが私のことをご存じだとか!以前宮崎でコントラバス奏者野田一郎さんのコンサートで演奏した時に聞きに来てくださり、一緒に打ち上げでも飲み交わしたことがあったとか。そういえば見たことあるお顔でした。こんなところで長男がお世話になり再会できるとは。世の中狭いです。

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楽しい時は過ぎ、夜は更け初日終了。

熊本旅行 その1 画像

(その2に続く。。。)






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2012年10月24日

北陸旅行 その3(金沢)

先日ぶつけた車を修理に出しています。後ろのバンパーとハッチバックも総取り替えだそうで。。。つくづく自車損傷だけに済んでよかったと思いますが。今、ふとバイオリズムのアプリを見てみたら、ぶつけた頃は身体、感情、知性、ともにすべてダウンしている最低期だった!その後どんどんアップして今日から4、5日が絶好調の私のようです。るんるん。たしかに。こういうのは当てにならない、という人もいますが、悪い時にはちょっと気をつけよう、と思う程度には害にならないものかと思います。

さてさて、余談はそのくらいにして、北陸旅行二日目、またたくさん歩いたのでどんどん書き進めます。

最初は富山が目的だったもので、立山の方に行こうか、ともへちこさんと話していたのですが、北陸フリー切符を購入してみたら、福井や能登まで使えるのだ、と視覚にアピールされ、自称淑女二人にピッタリの小京都金沢を訪れることにしたのでした。大活躍のフリー切符。

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金沢駅は近代的。三十数年ぶりに訪れた私はビックリ!

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こんなゆるキャラくんが出迎えてくれました。

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このあと、このゆるキャラくん、エレベーターで去って行くのですが、その姿は最後にありますアルバムからご覧くださいませね〜。ここではバスの一日乗車券を買い、まずは兼六園へ。

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加賀前田家奥方御殿、成巽閣。
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このあと、金沢21世紀美術館をのぞいてみました。
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ここでは売店だけ。またバスに乗り香林坊へ。109などもある繁華街でしたが、そこから歩いて少し入ると時代を遡ったような長町武家屋敷跡。

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九谷焼のギャラリー?お店?のある鏑木商舗にたまたま行き当たったので立ち寄り、その片隅にあったちょっとお洒落なお食事処でランチをすませ、午後の部へ。


午後は犀川を渡って忍者寺へ。忍者寺と言いますが、伊賀でも甲賀でもなく忍者とは関係ない、というお寺での説明。日蓮宗妙立寺(みょうりゅうじ)と言います。裏口から入りました。実は私は三十数年前にも来たのですが、あまりにおもしろかった記憶があるのでまた行ってしまいました。

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前田家の祈願所であり、いざという時には隠れ家?ともなるお寺。落とし穴や隠れ階段など、敵をはぐらかす仕掛けがたくさん作られているために忍者寺と言うそうです。見学の時間を待つ間、並びのお店で落雁をお土産に買ったり。

忍者寺を堪能したあとは、バスで戻り、金沢城を見るべく金沢城公園を歩き、金沢見納め。再びバスで金沢駅へ。街のあちこちにさりげなくギャラリーや古美術店が並び、古い伝統あるものと近代的なものが同居したアートな街だという印象の金沢でした。まだまだ見て回りたい。またいつか。

金沢駅ではくたか(でしたよね?)に乗ろうとしたら2号車がない!焦って駅員さんに尋ねたら、これからくっつけるのだとか。なるほど。

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無事くっついて帰路に着き、越後湯沢で新幹線に乗り換え、大宮でへちこさんとお別れ。新幹線の中で、へちこさんのご主人から鯛やヒラメの大漁のご報告が。つくばにくっついて行きたかったけど諦めて帰宅。いつも思うけど、これだけ一緒にいたのだけど、まだまだ話は尽きないのでありましたが、楽しい旅となりました。へちこさん、どうもありがとう!書き忘れてること、間違えてること、あるかも〜!ちなみにこの日は家に帰るまでで約17000歩でした。よく歩いたけど、その分しっかり食べるから痩せたりはしないのですよね!

北陸旅行 その3 のアルバム  ←よろしければご覧くださいませ。

北陸旅行レポート、以上でおしまい。ここまで読んでくださった方々、長々とおつきあいいただきありがとうございました!

posted by fumifumifumin at 11:57| 神奈川 ☀| Comment(0) | 旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

北陸旅行 その2(呉羽、富山)

なんとかパソコンのご機嫌もよさそうなので、続けて更新してしまいます。

越中国分駅から夕暮れ前の氷見線に乗り、再び高岡へ。乗車は一番前の車両から、とか書いてあるけど、車両扉の横のボタンを押さないとドアが開かなかったり、都会育ち?にはドキドキだったのですが(ちなみに北海道育ちのへちこさんの時代はボタンではなく手動開閉だったそうな)、幸い数人の女子高生さんたちが乗り込んできたので、続いて乗車。

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高岡で北陸線を待つ間に日が暮れていきました。はくたか、サンダーバード、しらさぎ...たくさんの種類が走っているのですね。
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一旦、富山に戻りホテルでチェックインしてから、再び呉羽へ。駅を降りて真っ暗な公園を抜けると、明かりが見えてきました。
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ここで長女のコンサート。

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お食事いただきながらもOKの気軽なコンサート。サックスとフルート、ピアノ。東京から来てくれた仲間たちと楽しそうでした。

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とても雰囲気のいいお店で、響きもわりあいによかった。コンサートにはちょっとおしゃれな柱?が邪魔なのと、食事OKだから仕方ないとはいえ厨房のカチャカチャいう音がちょっと残念だったけど、アンコールの時には失礼して関係者の顔して(関係者ですし)立ち上がってパチリ。左側の柱のうしろの方々も見にくかったのでは??東京公演も予定があるとか。

さて、今回の旅行のメインイベントも終え、夜の呉羽から一駅、富山へ舞い戻り、待ちに待ったディナー!(ってこっちがメインだった?)

大将おまかせのお刺身盛り合わせにはじまり、

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なんとか海老の唐揚げ。これが甘くて香ばしくて、ほんとうに美味しかった!

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お酒は迷わず勝駒。

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そのほか、海の幸を堪能して、締めは氷見うどん。

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長女が予約してくれていたカウンター席、数人のおばさまたちとご一緒でしたが、ちょうどその日は富山駅前のホールでさだまさしのコンサートがあったとか、追っかけしているということでした。翌日の公演にも行くんだ!と、みなさんすごいパワー。

ゆっくり食べて、日付を超えてホテルに戻り、部屋でちょっとおしゃべりをして第一日目終了。この日歩いた歩数は19075歩なり!

(つづく)

追記

北陸旅行その1、その2のアルバム ←よろしければどうぞご覧くださいませ。


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北陸旅行 その1 (高岡、雨晴)

寒さを感じるようになりました。アプリやパソコンの調子がイマイチだったので、ようやくの更新です。

さて、10月13日、もう10日も前のことになりました。長女が富山(呉羽)で小さなコンサートを開くというので、それを口実に大学時代以来の親友へちこさんを連れ出して北陸旅行へ。

東京から上越新幹線、大宮でへちこさんと合流。富山に着いたらまず宿に荷物を預けて早速観光へ〜。

まず高岡。国宝瑞龍寺へ。

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手入れの行き届いた、整然とした空間。加賀藩二代目の藩主前田利家公の菩提をとむらうために、三代藩主利常公によって建てられたお寺。

伽藍配置は人体になぞらえているそうな。

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国宝の仏殿や、山門、法堂、重要文化財の総門やお台所(大庫裏)もみな立派なもの。堂々と、静かに穏やかに佇んでいました。

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それぞれをつないでいる回廊。
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高岡駅に戻り、時刻表をよく見て、今年100周年を迎えるという氷見線に乗車。雨晴まで行きました。

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小さな駅を降りて、小さな踏切を渡るともう日本海!

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駅からこんなに近いと思わなかったので、次の列車まで時間が余り過ぎて、海辺をブラブラしたり、近場を散歩したのですが、それならいっそ一駅歩いて戻ろう、ということになり、隣駅に向かいました。

途中、義経岩、女岩、男岩など、そして義経神社があったり、線路沿いの海がよく見えて、歩いたのは大正解でした。
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30分ほどでようやく隣駅を発見!かわいらしい風情のある駅!!越中国分駅。正面に見えるのは日本海です。

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小さなかわいらしい駅の待合室には。。。なんと札幌までの運賃が書いてありました!

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(つづく)



posted by fumifumifumin at 06:39| 神奈川 | Comment(2) | 旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月14日

富山〜高岡〜雨晴〜呉羽〜金沢

北陸への一泊旅行 with へちこさん。
金沢へは32年ぶり?
金沢駅、きれいで立派でビックリしました!
近代的であり、古き良き伝統が残されているアートな街という印象。

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あらためてリポートいたします。


posted by fumifumifumin at 23:10| 神奈川 ☁| Comment(0) | 旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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